年だけとった凡庸な将軍たちの期待に、レビルは苦笑するしかない。
「戦場で、異常に強い能力をみせる兵がいるのは珍しいことではない。わたしは、ニュータイプというのは、戦争をしないですむ人類のことだと思っている……頭痛かな……?」
(……)
心配することを仕事と勘違いしている将軍のひとりは、てきぱきと若い兵に指示をだす。
物事の骨幹(こっかん)を洞察しようとする意思をもった老人は、その頭痛がいつものものとちがうと直感する。
(中略)
甘美で楽な想像だったが、それでは、なにも起こりようがない。
人知れず死ぬのは寂しい、と予感する。
(富野由悠季『密会 アムロとララァ』 角川文庫 2000年 :初出 1997年 角川mini文庫)
2019年9月22日日曜日
メモ:タランティーノ新作その3
冒頭にドーンとでっかく映る看板の口。シャイニングを思わせる感じですが(Vガン未見)。
何かはあるんだろうな、と思いつつもようわかりませんな。
──よく聞くラジオ経由で知ったのだが、『パルプ・フィクション』(であってると思う)に出てくる、口だけ実写のアニメというか紙芝居みたいなアニメ、これは『冒険王 クラッチ』らしい。
ここに連想するのは、『キル・ビル Vol.2』の棺おけのシーンがおそらくブライアン・デ・パルマ『ボディダブル』へのオマージュだということで。
今回の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』でも、あるいは『デス・プルーフ』でも、スタントマンが出てくる。もう一人の自分という感じでもある。
リック・ダルトン(レオナルド・ディカプリオ)とクリフ・ブース(ブラッド・ピッド)の二人組が、車の中から、映像のなかの自分をモチーフにした看板を見ている。
この場面。ドライブインシアターが作中出てくること、マーゴット・ロビーのシャロン・テートが映画館内で自分の出ている作品を鑑賞する場面があることをあわせて考えると、作品の構造(の一部)を、作品内で示しているのではないだろうか。
普通はどういう構造かわかってから示すのだが、順番を逆にまず書いているのである。
ツイッターやなんかでも、断片的な感想をチラホラ零し落としていくと、なかなか面白いんじゃないかと思う。
『キル・ビル』のVol.2で、刀を背負ってピストルを構えるユマ・サーマンの姿はガンダム(もしくはGM)っぽくないですか。
若干強引に話の流れを引き込むと、ガンダムのTV第一話で、ザクが口(というかその周辺の動力パイプや排気口(?))をもぎとられること。
これと、最終話でガンダムがメインカメラと同時に頭部をぜんぶもっていかれること、及びジオングが頭だけになって口からビームを吐くことは、なかなか面白い仕掛けというか、出来事の布置だと自分は思ってるんですが、みなさんどうでしょうか。
何かはあるんだろうな、と思いつつもようわかりませんな。
──よく聞くラジオ経由で知ったのだが、『パルプ・フィクション』(であってると思う)に出てくる、口だけ実写のアニメというか紙芝居みたいなアニメ、これは『冒険王 クラッチ』らしい。
動画見たけどめちゃくちゃキモい😣#痛快J太郎— TOM (RN:トミー・マレンコ) (@tom519bnyr) September 6, 2019
金曜放送試聴終了、口だけ実写のアニメ冒険王クラッチ、凄い絵柄が、おしゃれ❗❗❗このアニメTシャツ欲しい❗ #痛快J太郎 pic.twitter.com/igwaeIPg9P— 薬真寺 和也 (@kazuyayakusinji) September 8, 2019
*
ここに連想するのは、『キル・ビル Vol.2』の棺おけのシーンがおそらくブライアン・デ・パルマ『ボディダブル』へのオマージュだということで。
今回の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』でも、あるいは『デス・プルーフ』でも、スタントマンが出てくる。もう一人の自分という感じでもある。
リック・ダルトン(レオナルド・ディカプリオ)とクリフ・ブース(ブラッド・ピッド)の二人組が、車の中から、映像のなかの自分をモチーフにした看板を見ている。
この場面。ドライブインシアターが作中出てくること、マーゴット・ロビーのシャロン・テートが映画館内で自分の出ている作品を鑑賞する場面があることをあわせて考えると、作品の構造(の一部)を、作品内で示しているのではないだろうか。
普通はどういう構造かわかってから示すのだが、順番を逆にまず書いているのである。
ツイッターやなんかでも、断片的な感想をチラホラ零し落としていくと、なかなか面白いんじゃないかと思う。
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若干強引に話の流れを引き込むと、ガンダムのTV第一話で、ザクが口(というかその周辺の動力パイプや排気口(?))をもぎとられること。
これと、最終話でガンダムがメインカメラと同時に頭部をぜんぶもっていかれること、及びジオングが頭だけになって口からビームを吐くことは、なかなか面白い仕掛けというか、出来事の布置だと自分は思ってるんですが、みなさんどうでしょうか。
2019年7月14日日曜日
ZAKKI
GC(ゲームセンター)へ行く。
初見の格闘ゲーム(ガンダムシリーズ)をやる。
MS(モビルスーツ)は、シャアザク(Ⅱ)。
トレーニングモードみたいなのを選択して、スタート。
相棒みたいなのをガンダム(初代)に選んだら、これが練習相手だった。つよかった。
途中でザクマシンガン(メイン武器)が弾切れを起こし、ヒートホーク(斧)もエネルギーが切れたのか、キックとパンチで戦う羽目に。
キックは、一見さんお断りの気風でもあるのか、あまりでなかった。
ほとんどパンチで戦うことになった。
途中からの展開は、敵方のアルゴリズムが手を抜いたのか、逃げるガンダムを後方からジャンピングパンチで追う、というかんじだった。
一度、殴ってガンダムが大破したときは、快感だった。
これで元はとれた。
ゲームの名前、仕組みその他はすこしずつ学んでゆきたい。
こちらからは以上です。
初見の格闘ゲーム(ガンダムシリーズ)をやる。
MS(モビルスーツ)は、シャアザク(Ⅱ)。
トレーニングモードみたいなのを選択して、スタート。
相棒みたいなのをガンダム(初代)に選んだら、これが練習相手だった。つよかった。
途中でザクマシンガン(メイン武器)が弾切れを起こし、ヒートホーク(斧)もエネルギーが切れたのか、キックとパンチで戦う羽目に。
キックは、一見さんお断りの気風でもあるのか、あまりでなかった。
ほとんどパンチで戦うことになった。
途中からの展開は、敵方のアルゴリズムが手を抜いたのか、逃げるガンダムを後方からジャンピングパンチで追う、というかんじだった。
一度、殴ってガンダムが大破したときは、快感だった。
これで元はとれた。
ゲームの名前、仕組みその他はすこしずつ学んでゆきたい。
こちらからは以上です。
2019年1月5日土曜日
2018年12月27日木曜日
2018年9月29日土曜日
ペスト再訪整備(第六~十夜/全十夜)
村田修一の引退セレモニーの一部を映像で見る。スーツを着ていた。
背番号25は巨人が岡本和真、横浜が筒香嘉智。
ほかにE田中、C新井。Pも好選手が多く、F宮西、S館山、D佐藤優、L平井。T江越大賀とH田中正義が期待枠か。M金澤とBs西村はともに捕手登録。
前にパンチョユニを見かけたことがあり、その背番号が25だった。
伊東一雄へ宛てた手作りユニフォームだったのか。ドラフトで芝草宇宙(ひろし)の名前を読み上げる際に、「宇宙と書く」と強調した記憶がある。Wiki情報によると、「ひろしは宇宙、大宇宙、コスモ」と読み上げたとか。
星新一『ようこそ地球さん』は『ボッコちゃん』に収録されなかった42篇を収めている。B面ともあぶれた奴らともいえるが、氏には珍しくウェットな作品もあり(未読だがピンチョンの『スロー・ラーナー』がそんな位置づけと聞く)、自分は好きな一冊だ。
何度かこのブログでも記しているが、『ペスト』(カミュ)はこの『ようこそ地球さん』収録の「殉教」と、『異邦人』は同収録の「処刑」と読み比べると、見えてくるものがあると思っている。シアーハートアタックみたいな自動性ゆたかなスタンドか、入蜀した空条承太郎みたいな奴がいれば、検証&考察をやってほしいが。
イメージは↓の感じです。以上、ペスト五夜でした。
背番号25は巨人が岡本和真、横浜が筒香嘉智。
ほかにE田中、C新井。Pも好選手が多く、F宮西、S館山、D佐藤優、L平井。T江越大賀とH田中正義が期待枠か。M金澤とBs西村はともに捕手登録。
前にパンチョユニを見かけたことがあり、その背番号が25だった。
伊東一雄へ宛てた手作りユニフォームだったのか。ドラフトで芝草宇宙(ひろし)の名前を読み上げる際に、「宇宙と書く」と強調した記憶がある。Wiki情報によると、「ひろしは宇宙、大宇宙、コスモ」と読み上げたとか。
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星新一『ようこそ地球さん』は『ボッコちゃん』に収録されなかった42篇を収めている。B面ともあぶれた奴らともいえるが、氏には珍しくウェットな作品もあり(未読だがピンチョンの『スロー・ラーナー』がそんな位置づけと聞く)、自分は好きな一冊だ。
何度かこのブログでも記しているが、『ペスト』(カミュ)はこの『ようこそ地球さん』収録の「殉教」と、『異邦人』は同収録の「処刑」と読み比べると、見えてくるものがあると思っている。シアーハートアタックみたいな自動性ゆたかなスタンドか、入蜀した空条承太郎みたいな奴がいれば、検証&考察をやってほしいが。
イメージは↓の感じです。以上、ペスト五夜でした。
2018年2月15日木曜日
引用ノック0957:TM
私は「ふふ」っと残忍な笑いをもらしながら、「[……]君は、自分に与えられた天の使命を知ってる?」と言うと、座っていたロボットくんの座高が十センチくらい低くなった。
「それって、誰が言ってるんですか?」と言うので、「孔子だよ」と言うと、彼は「先生は天の使命を知ったんですか?」と突っ込んで来た。私は、「もちろん」と言って、「でももう五十年近く前のことだから忘れてしまった」と言って、更に、「知って忘れてしまうのと、初めっから知らないままでいるんとじゃ、実質が違うからね。人としての実質が」と追い討ちをかけてやった。可哀想な彼は「うーん」と考え込んでいたが、いい加減な年寄りの言うことなんか信じるんじゃねェよ。年寄りが年寄りの話を始めたら、もう若い奴はついてけねェんだから。
「私はまだ百歳ではないけれど、別に百歳だからおめでたいという公式見解はないんだぜ」と言って、私は、九十九歳なら「後一歩で百」だから白寿というが、百歳を祝う言葉はないと教えてやった。
(中略)
ほとんど『バイオレンスジャック』じゃないかと言うと、ガンダム系のロボットくんは、『バイオレンスジャック』ってなんですかと言った。
(後略)
(橋本治『九十八歳になった私』 講談社、2018.1 )
「それって、誰が言ってるんですか?」と言うので、「孔子だよ」と言うと、彼は「先生は天の使命を知ったんですか?」と突っ込んで来た。私は、「もちろん」と言って、「でももう五十年近く前のことだから忘れてしまった」と言って、更に、「知って忘れてしまうのと、初めっから知らないままでいるんとじゃ、実質が違うからね。人としての実質が」と追い討ちをかけてやった。可哀想な彼は「うーん」と考え込んでいたが、いい加減な年寄りの言うことなんか信じるんじゃねェよ。年寄りが年寄りの話を始めたら、もう若い奴はついてけねェんだから。
「私はまだ百歳ではないけれど、別に百歳だからおめでたいという公式見解はないんだぜ」と言って、私は、九十九歳なら「後一歩で百」だから白寿というが、百歳を祝う言葉はないと教えてやった。
(中略)
ほとんど『バイオレンスジャック』じゃないかと言うと、ガンダム系のロボットくんは、『バイオレンスジャック』ってなんですかと言った。
(後略)
(橋本治『九十八歳になった私』 講談社、2018.1 )
2017年10月10日火曜日
球団メモ(6/15):CS風雲編(予定地)
あとで書く。→書かなかった。
(他のスポーツ(競馬)の比重が増えたり、スポーツに限らないエントリになっていくかも)
「ガッツ星人杯」の本馬場入場BGMがレース名にちなんでいたというのは、なかなか乙というか。
そういう演出、たとえばアルゼンチン共和国杯あたり、既にやっていて自分(ら)が気付かないだけかもしれない。
アルゼンチン人ではないが南アフリカの人だったか、ひらがなで二文字くらいの挨拶のことばが憶えられず、呆れられた(であろう)記憶がある。
何事も馴れは後藤、ゴロマキは権藤。
(了)
(他のスポーツ(競馬)の比重が増えたり、スポーツに限らないエントリになっていくかも)
「ガッツ星人杯」の本馬場入場BGMがレース名にちなんでいたというのは、なかなか乙というか。
そういう演出、たとえばアルゼンチン共和国杯あたり、既にやっていて自分(ら)が気付かないだけかもしれない。
アルゼンチン人ではないが南アフリカの人だったか、ひらがなで二文字くらいの挨拶のことばが憶えられず、呆れられた(であろう)記憶がある。
何事も馴れは後藤、ゴロマキは権藤。
(了)
2017年9月19日火曜日
2017年7月31日月曜日
鍵盤一打H290730日
九八一
”苦杯をなめる”だと二重に屈辱的な気がする。が、「舐める」でなく「嘗める」なので、味わうくらいの意味のようだ。「苦杯を喫する」、硬いが後の逆襲がありそうな。
昨日今日、久々に本を(ある程度まとまった時間をとって)読む。だいぶなまっている。シーザー油圧理論援用して、各個撃破の要領でいければ。
早朝に塩鮭、昼に廉価のかつ重、夜に野菜おお目の味噌ラーメン→茶漬け。やや食いすぎか。食器洗うのが面倒くさい。だいあらう。
ペスト:
グランの書いている原稿の顛末について。『巨匠とマルガリータ』の巨匠、と去り行く変化球投手西村勇で強引に三角形を作っていこう。
https://twitter.com/incise_soul/status/840525476162555906
2017年7月29日土曜日
鍵盤一打H290728金
九七九
駅の階段途中で、足首にキスマークをつけた妙齢の女性をみかける。くちびるの形が女のように見え、少しの間思いを巡らす。も、カジュアルな感じがして思考は止まり、なんとなくリラックスした。
朝はふらつきながら菓子パン(ソーセージ)。味噌ラーメン、きんぴらごぼうとフランクフルトソーセージと続く。朝と夜で重なっている。こういう出来事に名称を与えてほしい。コーヒーも淹れた。
駅で靴を履き替える女も見た。色々見るよ。見ますな。
ペスト:
BGMその1
https://www.youtube.com/watch?v=QzcpUdBw7gs (腕強)
https://www.youtube.com/watch?v=aDATXtewPrg (白雪)
https://www.youtube.com/watch?v=1M6ZVbO67zI (浅川)
参考(心胆寒)
https://www.youtube.com/watch?v=ijmpTlN3HRI (レコード)
2017年7月18日火曜日
2017年7月5日水曜日
鍵盤一打H290703月
九五四
晴れと曇り。
昨晩夜食でミートスパ。納豆プラスアルファ、ファストフード(量多め)、卵パン+ライス。
未消化事あり。一挙にでなく、時間をおいて、ためつすがめつ点検すべきだろう。
過ぎてしまえば忘れる程度の刻み方ではあるが、微進あった。
如意棒。あれは思考や意識の縮尺を思わせる。小説の『西遊記』は未読だが、すこぶる面白いらしい。こういうのを通過していない所、コンプレックスに感じる部分もあるが、まあキリがない。
能書きと平行でもいいから前進だろう。スレッガーでは硬派すぎるので、よりヘラヘラした感じの男、カイ・シデン辺りを心の城に住まわせて行きたい。たまに脱走してほしいと思いつつ、この文章の逸走を強引に断ち切ってまた次片。
2017年6月29日木曜日
鍵盤一打H290628水:
九四九
雨から曇り。
漸進したといえなくもない一日だった。(悪い意味での)ポエム化を目指しているのでなく、往来のため茫洋とした記し方になる。
知略走らせればもうちょいなんとかもなるような。ともあれ今夜は売り切れ。
朝から順にカルボナーラ、羊肉焼きそば、みそラーメン(サッポロ一番)。わかめやひき肉など適宜。数日前から、しばらく切らしていたみそ汁をローテ再編入している。
『サイコ工場』ほか、読み途中の雑誌や本、漫画をエントリでまとめようと思う。ペスト関連の処遇も再考中だが、おっつけもろもろ定まっていくだろう。
ペスト:
一回休み。ほんとは全体像をはっきり把持してない限り、引き算もできないが、まあ。
映画:
最近の自分の関心が近いことから『アカルイミライ』を見る。毒性のある映画だが、『プロハンター』で藤竜也を近しく感じている流れも汲んで、今まで見た中でいちばん入って見れたように思う。
「自分にとって」が抜けた哲学は面白くない、みたいなことをケルナグール的気合で言った先達がいた。煎じ詰めればドライ&ソリッドな分析と両翼みたいな感じかもしれない。が。
はじめて元気の出るような見方になった。理屈抜きで伝わるところのある、独特な映画だとおもっている。普段ほとんど映画みないひとでも、かなり入れ込む可能性のあるような、間口の広い作品と思う。/段ボールを蹴るシーンで倒れる主人公の腑抜けっぷりは必見。/主題曲の寸止め的バージョンがかかるシーン、すこぶるよく感じた。/長浜忠夫や富野由悠季作品に通じるところもあるような。──いずれにせよ、いい映画だった。
2017年5月31日水曜日
鍵盤一打H290530火:
九二〇
家の近くに赤い花がたくさん咲いている。名前の識別できないうちに徐々に散るものもでてきた。嘆くなジタバタと。ほんとか。
種類を判ぜたら詠みたい。大体じぶんは受動的過ぎる。植物図鑑なんて代物があったね。
PCのキーボード、SHIFTキーが利かなくなり、スペアのと交換する。古いのを捨ててなくてよかった。スペース占拠してたぶんを考えると、得したかはわからないが。使い心地は断然交換後の方が良い。
飯:
朝:いかとソーセージ、玉ねぎのやきそば、昼:葱キムチ牛丼、夜:チーズハンバーグ+ソーセージ、夜2:パン三種 +コーヒー。(缶のコスパを反省して工夫必要)
都度修正:この日記投稿後、すぐ掛け声とホテルについて書きたい。
今日からしばらく毎晩5~10分ずつ、ノーマーク爆牌党ほか私的古典を読むことにする。
SEED:
「優秀だねえ」はほんとに中々味わい深い台詞だ。こんな時間差で気づくなんて阿呆なんだろーか。
2017年4月7日金曜日
2017年3月10日金曜日
鍵盤一打H290310金:
八三九
榊システムMk-Ⅱ。結論の出ないことも記してゆく。試作で終わり、ホビーハイザックとともに宇宙空間を漂う可能性も。
*
十曲入りのアルバムの、五曲目のイントロで何かが伝わってきた気がした。
*
ヤザンに隠れたブライトの生命力というか死亡回避能力、これは何かと思ったが単なる役回りの気がする。ブックマークしていたZの註釈ブログをみてなるほどなーと思うも、おもにガワ(用語)が古くリンク貼れず。BLP+WB4+:
http://d.hatena.ne.jp/moreguts/20061202/1165060686
https://twitter.com/search?q=%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%81%20%EF%BC%94%E6%99%82%E9%96%93&src=savs
http://strings-of-life.seesaa.net/article/35447186.html
2017年1月26日木曜日
2016年12月3日土曜日
2016November映像
2016年11月の鑑賞メーター
観たビデオの数:4本
観た鑑賞時間:453分
■人間の証明 [DVD]
鑑賞日:11月01日 監督:佐藤純弥
http://video.akahoshitakuya.com/v/B00005HM4J
■テレビドラマ版「男はつらいよ」 [DVD]
六月の北海道 すこし様子みましょう 金魚 次郎長とダボシャツ 熱帯雨林のリアリティ 『吹けば飛ぶよな男だが』でも終盤似た展開あり、蛾次郎あり TVドラマでなければ原因も違ったか
鑑賞日:11月02日 監督:小林俊一
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4482521
■ゲッタウェイ [DVD]
鑑賞日:11月03日 監督:サム・ペキンパー
http://video.akahoshitakuya.com/v/B00005HC5Y
■サム・ペキンパー 情熱と美学 [DVD]
鑑賞日:11月20日 監督:マイク・シーゲル
http://video.akahoshitakuya.com/v/B01BF1L2ZE
▼鑑賞メーター
http://video.akahoshitakuya.com/
観たビデオの数:4本
観た鑑賞時間:453分
■人間の証明 [DVD]
鑑賞日:11月01日 監督:佐藤純弥
http://video.akahoshitakuya.com/v/B00005HM4J
■テレビドラマ版「男はつらいよ」 [DVD]
六月の北海道 すこし様子みましょう 金魚 次郎長とダボシャツ 熱帯雨林のリアリティ 『吹けば飛ぶよな男だが』でも終盤似た展開あり、蛾次郎あり TVドラマでなければ原因も違ったか
鑑賞日:11月02日 監督:小林俊一
http://video.akahoshitakuya.com/cmt/4482521
■ゲッタウェイ [DVD]
鑑賞日:11月03日 監督:サム・ペキンパー
http://video.akahoshitakuya.com/v/B00005HC5Y
■サム・ペキンパー 情熱と美学 [DVD]
鑑賞日:11月20日 監督:マイク・シーゲル
http://video.akahoshitakuya.com/v/B01BF1L2ZE
▼鑑賞メーター
http://video.akahoshitakuya.com/
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これが全部ではないが、選定するほども観てはいない。
寅さんか何か、連続ものでドラマを見たい。1日30分くらいが良いか。巨人の星もいいかもしれない。
寅さんか何か、連続ものでドラマを見たい。1日30分くらいが良いか。巨人の星もいいかもしれない。
ハードな内容のものなら、バランスとるためにソフトなものも(映像でなくても)吸収していくと偏らないだろうか。
漏れメモ:『星』の1話か2話で、(いい意味で)合成シーンにびっくりした。
漏れメモ:『星』の1話か2話で、(いい意味で)合成シーンにびっくりした。
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