六八五
精神的の疲弊はあったけれど、当者比で良日だった。
胃腸の調子が悪い。というか、この日は体調かなり悪く、土日はその反動でほぼ何もできなかった。そして日曜夜の話となるが、もう少しの休息で思考や集中力も整っていくような状態までこぎつけた。とにかく胃腸の絶不調が、てき面に諸々削いでくる。おやすみなさい。
温読書歴083-1: 凝然大徳『八宗綱要』 講談社学術文庫、1981
……通過しただけの読書という感じで、頭に入らなかったが、まあ。新書なり、よりライトなものを経て再登もあるか。
温読書歴083-2: ユクスキュル『生物から見た世界』 日高敏隆・羽田節子訳 岩波文庫、2005
……狭義では哲学に分類されないのだろうが、フッサール現象学だったか、の源流(のひとつ)とする説をどこかで見たような。ハイデガーだったような気も。 >小著名著
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