八八一
二日酔いのような朝。昨日は食いすぎた。よいことわるいことあり。曇天からスタート。
酒を飲んでた頃に宿酔い本格的なの経験したことあったが、あれは本当つらいもんですな。つらさと実際死ぬるかどうかは別腹、というのは骨身に沁みて思うところであります。
山務あるが、ローラー的に探し物を兼ねて、片づけだろう。一般的な効率論や合理性では利かない局面・人間がいる。ひとつ今日中にみつけておきたいものがある。
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夜たす位の足が残ってれば。ふぇのたすで赤い女の子が出てくる曲があったような気がする。聞きたい。これで片付け欲をブースト、底上げできれば。
(両人魅力ある。話逸れるが山田亮一も。やーまだといえば亮一。田中といえば広輔。松江監督は別の山田に散々の目にあったらしいが、その内どうにか見れるだろう。『ゾッキ』(A:漫画の)万歳、焦がした梅量産の男と思っていて申し訳ない)
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『幻に賭けろ』の手麻雀の奴(たしか小沢)がつくった三色同刻の手筋、あれはたしかに会心の一局だろう。紙一重の結果となった。実際の麻雀を含めても、自分ランキングのベスト3に入る凄みと興奮あり。
むろん麻雀以外にほぼドラマがなかった事は、認めざるを得ない。それでも達成は達成として俺は肯定したい。
対子場をつくるというシンプルな狙いだが、打ち手の意志に基て技術とともに介入し、場に反映させるという出来事を、説得力をもって、描いた。
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