2016年12月6日火曜日

鍵盤一打H281205月

七三〇

 間があいた。これからDVDを返してくる。
 『巨人の星』の10話手前で100円を巡る攻防あり。じみで、娯楽的ではないが、これで救われる子供がいるだろう、という思いの元に作られている。だろう。なんにせよバカにするのは簡単。粗末に扱ってムダにやる気を削ぐようなことは、大人の社会でも氾濫しており。これは仕方ないあれも仕方ないね、をなし崩しに続けてゆくと、どこへつながっていくか。今この瞬間も、遠い距離のことをくさして、自分の生活から逃避している訳です。

 四福音書と『マネー・ボール』(書籍)について加記すること。生活の課題は北別府の1/7ぐらいの出し入れが出来ると思い込めたら、徐々に記してゆく。また。

漏れガム:
 セオリー手前のアマルガムを置いてみると。面倒くさいので引っかぶる、というのはむろんいい。が、全てそれで行くと芯棒が破砕されてしまう。また、ブリガムという外国人が居た。六割以上、奴らの登録名の綴りを記せるようにしてみたい。

温読書歴127: Slugger編『2016 プロ野球オール写真選手名鑑 (NSK MOOK) 』 日本スポーツ企画出版社、2016
……守備指標の数値については、例えば打球の位置を細かく分けて名称つけていたりするのをみると、中々にフェアなんじゃないかとは思う。仕組と運用は分けて考えるべきで、そこれそヒット・エラーまで疑い出したら理屈上は打率も怪しい訳で。ゆーて人間、そういう状態にはなり得るので、ここまで読んだ君に教えると今の俺がそうなのだよ(プロ野球の数値以外で)。 >UZRが気になる。

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