2017年6月11日日曜日

鍵盤一打H290607水

九二八

 さて。もうこの辺の飯のことは忘れた。メモあるが敢えて間隙を埋めないことにする。
 所詮は流れたもの、かんぜんに埋め合わせが聞く訳でなし。半戒め、半思考要請ギブスとして。

 ただ、前言撤回みたいだが、ペストの一日一ページはウソがばればれでも、追加補充する。
 これからナンバリング補正。これも日記と呼べるのか。

今日の重箱:
敬愛する張本勲氏の著作で、いま芽を出しつつある大田泰示を育成選手として記していた。オビスポはいまどうしてるか。/ウェブのチャットなんかでは、大田でも太田でもほんとは構わんだろう。暗黙知も器につれ。

太ドワーフ:
ペーニャがロッテへやってきた。パの4球団渡りあるいている。/得物は斧が似合う。/ヘルマンが彼をタオルであおいでいるGIFが好きだ。/ヘルマンは「フロドの旦那、」みたいな台詞が似合う。/奴の得物は暫定的に鎖鎌としたい。/映画未見だが、小説の洞窟らへんは本当に面白い。/黒沢清がこれにはまって、禁止令が出たとか。
(次回予告:鎌板地迅名場面集)
ペスト6:
四月十六日。物語は春からはじまる。
医師リウー登場。下の名前はベルナール。
診療室から出掛けに、一匹の死んだ鼠に躓く。門番のミッシェル老人に伝えたところ、反発にあう。「自分の発見に異様なもののあることがが一層はっきり感じられた。」

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