九一八
ダービー。カブラヤオーに騎乗していたという、菅原泰夫がラジオのゲストだった。テスコガビーと牡馬牝馬二冠達成、どんな感じだったのかね。この辺の、伝聞でしか知らない競馬に抱くイメージあり。正誤でなく。この日おもに言及したのはカブラヤオーで、この馬で騎手として一皮むけた、という旨の発言があった。
岡部幸雄と村田兆治はどこか似てる。藤沢厩舎にそこまで思い入れはないが、シンコウラブリイの連闘でMCSを獲ったのが記憶に残っている。(追記:該当年2着でした。)
ダイタクヘリオスのスプリンターズS→有馬記念連闘は思い出すだけでこみ上げてくる何かがある。後年高松宮杯挑戦でナリタブライアンが物議を醸した。あんな気安い、雑な感じのG1馬は好きだね。(それはタヤスツヨシから始まった、的な流れに抗してこその。)
張ればドキドキするんだろうが、今は醒めた感じで、競馬を浅く浅く追っている感じ。忸怩たるまではいかずとも。
現況。そのまま受け入れる人間は勝負事に強い。弱夫多言。刮目直面、連禱祈念裏付要。ゆれてもいいだろうが、彼我此の布置による。
酒を少し飲む。
飯:
朝:焼きそば、昼:生姜焼き弁当、夜:餃子(米飯抜き)
夜:
日曜、キン肉マンの更新がないのはさみしく感じる。哭きの竜(Genesis)のネット連載を見落としていたのは痛恨だった。瞠目必至のコマがあったように思う。
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