2016年12月7日水曜日

鍵盤一打H281206火:

七三一

もうちょっと計画的に物事すすめられたような。
 課題積み残すが、夜もおそい。

温読書歴128: 司馬遼太郎『国盗り物語 第一巻 斎藤道三』 新潮社、1965
……もっともらしいことを書いているが、説明する程には筋を覚えていない。一話完結の漫画なんかでも、印象的なエピソード以外は大体言われれば思い出すという位が相場でしょう。大まかには主人公がいくつか身分を作って(名前も複数)、のし上がっていく道中を語り手が追いかける感じだったかな。まー読みに濃淡つけたとしても、よく読めてはいない。(道三が)カジュアルに男色だったのは印象的。信長篇は光秀もよく出てくるらしいので、そこまでサクッと読み進めたいが。遅読型クッパタイプゆえ。 >性と宗教 一人称的物語か

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