七二二
絵に描いたような駄日。日曜深夜更新をたのしみにしている、あれやこれやを忘却する始末。
よく過ごした土日だと、日曜日の夜のしずけさも心地良いだろう。
ま、昨日は雨降ってたが。週末に限らんか。
ゆーて駄日記でも沈黙よりは。
沈黙こそ勢の面々もまた。
温読書歴118: 岩明均『ヒストリエ』7巻 講談社(アフタヌーンKC)、2011.11
……例によって随意に書き散らしているが、読書SNSみたいのにサッと書いた奴なので若干のお目こぼしを。というのもなさけないので、次(119)から、補う分をセットにする。当面は半分以上の分量が目標。表紙が良い。内容はほぼ忘れた。作者は遅筆家。 >寄生獣を読み返した直後ということもあって、すごく面白かった。蛇とかひとつの体にふたつの心とか。表紙の人は、山岸二佐(≒三島由紀夫)を彷彿。
漏れ回顧:ナニーニというF1レーサーがいた。自分の年代なら多くの人が知っていると思うが、ベネトン在籍時に大事故で片手を失った。むろん語呂合わせからの断片的想起です。線をつなげる作業。まずは図示。まずは紙とペン。これが俺にとっては面倒くさい。正味の話。馴れだろうから。
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