六八二
天気晴れ。墓参など。
二、三用事を。行くべき初診二、三~あり。分散して、すこしずつか。書き出すのもスケジュール割るのもだるい。めどい。あとひとつで三重殺だがそれを完成する内蔵もないのか(椎野調)。
先日、すき屋で椀が手からすべって、豪快にみそ汁をぶちまけてしまう事件があった。幸い周囲に他の客はいなかったが。
負荷がまさって、腕を知らずに痛めていたのかも。もちろん故意ではない。ねんのため。
お腹の調子が継続して悪く、まずはこれから応対か。力がはいらず、思考も散漫になりがち。元から散ってるという声には耳をふさぎ、ガキに大佐と呼ばせる要領でお前らが散れといいたい。各自各様に夜を過ごしなされよ。
温読書歴079: 飴山実『芝不器男』 蝸牛俳句文庫 1994
……句集に解説がついている。不器男は本名。 >永き日のにはとり柵を越えにけり
食前ワード01:
「さ、たべなされ。たべなされ」
付記:
本エントリ、ここまで景気の良い話、なし! 積極的にクサクサしていこう。 cf. 押忍
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