六七六
↑鼻のおおきなひと。おそらく体格もいいだろう。
夕方から乱ペースに。
フレッシュな空気にかぎらず、欠けていることを気づかない構造は、一般にある。空腹も何か口にいれて気づいたり。
咳がちょいちょい出るので、健康診断を受けるか、呼吸器科へ時期をみて、行くかー。知り合いで結核だった奴もいたが、治ったらしい。それなりには大変だったらしいが。ほむべし現代医術。
不如意な心持ありつつ、散らしてまたあした。
温読書歴073: 杉田かおる『杉田』 小学館、2005
…… >気軽に読んだら凄い内容だった。(元々面白い本らしいことは知っていたけど。)タイトルの由来となったひとのエピソードがえげつなくてヘビーな気持ちに。物騒なエピソード(刃物、銃弾)などもある。半生を綴っても続きがあるわけで。とまれ、外からどう見えても渦中に居る人にとっては抜き差しならぬというか。人の真剣な思いを嗤う気には到底なれぬ。劇薬のような内容だけど、よい本でした。
温源一郎:
<人間年経るといじわるになるか、あたまがおかしくなるか>、的フレーズ→『ゴーストバスターズ 冒険小説』だったか。(検証)
今日のラッキー棋士:
加藤一二三
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