五四七
この日は早く起き。長い一日だった。
いろいろ記したくもあるが、不特定多数がみている場所のため、まあ当たり障りのないことしか触れられない(色気皆無定期)。
緊張もあったものの、ほっとする様な、うれしくなくもない様な一日だった。
依然として問題山積だが、そういう日々の中でいい思い出があってもいいだろう。
まーへこむことも増えたが、詮無い。どんなに意欲微少のひとでも、たとえば百日間布団に包まって点滴等で機械的に栄養摂取してたら、運動冒険その他の活動をしたくなるでしょう。
ゆえにお手軽な暇つぶしツールもよしあしか。矛先を外に向けて一旦気持ちを落ち着かせる。
このエントリが終ったら麦茶を飲む。
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