【060-1】ドルジさん「何だお前ら!何しに来た!来るな!帰れ!」
マスコミ「何だその態度は!いくらなんでも失礼だろ!お前が帰れ!」
ドルジさん「ちょうど今帰るところですがwww」
マスコミ「ですよねwwwwwwwww」
ドルジ、マスコミ「「あはははははは!」」
【060-2】ドルジ「じゃあまた来年!」
マスコミ「気ぃつけてな!いってらっしゃい!」
ドルジ「よいお年を~」
(再放送20:帰れ)
http://www.logsoku.com/r/2ch.net/mnewsplus/1262054258/
http://2boy-yakyu.blogspot.jp/2011/08/10020.html
【061】「あなたは望みのない卑怯者ではない。…今のあなたには空気が必要なのです。空気ですよ!」
「いったいあなたは何者です?」
「私はもう終わってしまった人間、それだけですよ。…」(ポルフィーリィ@罪と罰)(『お手軽文学散歩』)
http://www7a.biglobe.ne.jp/~skawashima/GoToday/EVENT/LITERARY/LITERARY_20.html
【062-1】「少なくとも百万は持っていたいもの。さもないと失礼ながら、人間の屑同然というものですぞ」
「おっしゃるとおりですとも!」
私は心からの共感をこめて叫びました。
darekagakaku.herokuapp.com/v/2013-05-01
【062-2】私は目立たないように気をくばりながらそっとあとからついていきましたが、私のことを気にかける人などひとりとしていないのでした。……それに微妙な仄めかしやあてこすりをたのしむためには、あまりにも心がふさいでいたのです」(シャミッソー『影をなくした男』池内紀訳)
【063】天網恢恢粗にして漏らさず
【064】これこそはと信じれるものがこの世にあるだろうか VS 中高六年間男子校〜♪
【065】ECDEACADE vs lost decade
【066】虚無クルーズ VS ファントム
【067】「これで、ベートーヴェンの物語は終わりにすべきだが、最後に一つ、ベートーヴェンが心に秘めていた恋のことを話さなくてはならない。
そうでなければ、彼の一生は、あまりに殺風景で、あまりに孤独だ。」
(ひのまどか『ベートーヴェン』)
【068】「ギリシア人もポーランドの琥珀を使っていた。ギリシア人は琥珀のことをエレクトロンと読んでいた。これが、電気を意味する英語『エレクトリシティ(electricity)』の語源となった。」(『ナショナルジオグラフィック 世界の国 ポーランド』「ヨーロッパの十字路」)
【069-1】「刃物系禁止ね~禁止~」
「こっち来るなよ~ 牌倒したら殺すってマジで」
「血ィとばすなよ、この服高いンだっつーの」
店長:ようやく雀荘らしくなってきたね~
みんな平然としています。強がっている訳ではなく、これが自然な光景なのでしょう。
【069-2】ボクは動揺を悟られないようにするだけで精一杯だというのに。
それから1ヶ月程して、この店はつぶれました。
店長がなにかやらかしたらしいのですが、詳細は不明です。
あれだけ仲が良さそうに見えた常連達は、みんな溜まる場所がなくなると同時に関係が疎遠になっていきました。
【069-3】その後彼等がどうしているのかボクは知りません。
その後、新宿で 当事の常連の1人と偶然に再会しました。
お互いに当事のメンバーがその後どうなったのかを聞きあいましたが、やはり彼も
何も知りませんでした。
妙な連帯感と排他的雰囲気、それでいて凄く楽しかった空間。
【069-4】でも少しのボタンの掛け違いにより修羅場と化す領域。
決して希薄に思えなかったその関係の脆さ。
雀荘らしさってヤツの一つの解答がそこにあると思います。(後略)
(「雀荘らしさ」『NO-FUTURE』)
http://www.st.rim.or.jp/~r17953/other/gambler/jyansou.html
【070-1】「その"腕前“が認められて、ペッパー•ストリートの少年ギャング団の中ではいい顔になった。ギャング仲間は黒人、日本人、メキシコ人の子供たちで、みんな揃って家が貧しくヒマをもて余している点で共通していた。私たちは、それほど大それた悪事はしなかったが、少年係の主任を…」
【070-2】「……していたモーガン警部に呼びつけられない週はなかった。」(『ジャッキー•ロビンソン自伝 黒人初の大リーガー』「第一章 長すぎた春、暗かった青春」宮川毅訳)
【071】「彼[ブランチ・リッキー]はこの計画が外部、とりわけ新聞社に漏れないようにした。」(「第二章 偉大なる実験」)
【072】フランキー VS ロビンソン
【073】栗山巧vs鳥谷敬『ウォーク・ドント・ラン』
【075】リッチワイン VS コーラサワー
【074】「…みんな歴史の教科書に載るぐらい立派だよ。俺まだやるぞ、死んでも。上がってみせる。嫌んなった奴は帰れよ。俺はまだやるんだ。十分、立派に、元気にやるんだ。各部門応答しろ。」
nicoviewer.net/sm5294337
【076-1】滾滾たる長江 水は東に逝き
浪花 英雄を淘い尽くす
是非成敗 転頭すれば空し
青山 旧に依りて在るも
幾度か夕陽紅し
白頭 漁樵す 江渚の上
看るに慣れたり 秋月春風
一壺の濁酒 相い逢うを喜ぶ
古今多少の事
都て付す 笑談の中
【076-2】わきたつ長江 東へ流れ、
あまたの英雄 水面の泡か。
栄枯盛衰 うたかたの夢。
青い山々 変わらねど、
赤い夕陽はいくたび沈む。
白髪の漁師は 渚にて、
秋月 春風 いつもの風情。
壺の濁酒 友との出会い。
古今のくさぐさの出来事は、
すべて歓談のタネとなる。
【076-3】(「詞」『三国志演義』井波律子訳)
【077-1】「地獄が天国に見えるから怖い。とは黒澤明監督の『地獄の黙示録』への見事なコメントだが『じゃ、実際、戦争ってどうなのよ?』と思う人は本作を見ればよい。一見、虚構に見える逆転現象が、戦争は映画的快楽に満ちている、という当たり前だが実は非常にヤバい事実を語りかけてくる。…
【077-2】… しかし、人はそれを認めたくない。認める事そのものが恐怖だからだ。 この心理メカニズムは誰の心にもある普遍的なものだと思う。 ― 平野勝之 」(映画『アルマジロ』公式サイト) http://www.uplink.co.jp/armadillo/comments.php
【078】マネーボール→(スポニチ変換)→ロッキー・オン・スタッツ
【079】竹青 VS 畜聖
『ダークシステム 恋の王座決定戦』QT @2boy 【074】「…みんな歴史の教科書に載るぐらい立派だよ。俺まだやるぞ、死んでも。上がってみせる。嫌んなった奴は帰れよ。俺はまだやるんだ。十分、立派に、元気にやるんだ。各部門応答しろ。」 bit.ly/1dAzlCP
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