六十八
行きバス、帰り電車。パンツのひもが切れており、難渋した。
新宿へ出て水中眼鏡、雑誌、下着や靴下など買う。
どうにも読み差しの本や見たいDVDがたまってモヤモヤした感じの継続する日々だ。
しかし気の持ちようや活力の充填でサッと好転するような気もする。
しかし正岡子規はこんなに弛緩してたっけ。
そのうち『病床六尺』読んで見よう。
寺山修司といい、バルザックやエルロイ、高倉健菅原文太周辺の映画、文学哲学宗教批評あたりにも興味のある、研究したい対象が沢山ある。
うれしいことだが体力気力がおっつかない。
いずれこのブログに課題本と映画で打線を組んでアップしよう。
あしたは定期検査。結果が悪くないとよい。あまり深刻な検査ではないが。
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