2018年2月24日土曜日

竹山

カンニング竹山氏の「根岸ステークスが重要」(大意)という金言を抱きしめつつ、
ノンコノユメのG1勝利を噛み締めたい。
なお予想は外れた。

2018年2月18日日曜日

英単語1101-1150:

1101:
dike……堤防、土手、溝(他多詞)
1102:
lean on……もたれる、寄りかかる
1103:
true value……真骨頂
1104:
conclude……結ぶ、結論を出す
1105:
firm……しっかり、きっちり、堅く(副:他多詞)
1106:
get back to talking(saying) about- …… -に話を戻す
1107:
baby……(生まれたての)赤ん坊 (cf: newborn, neonate, naonatal infant, arrival, little stranger etc.)
1108:
name - after ~ …… ~にちなんで-を名付ける

2018年2月17日土曜日

2018年2月16日金曜日

読む本再録

ウェルギリウスからギルガメシュへ抜けたい。
自分にとっては叙事詩も、馬を馴らすヘクトルのように読みこなす状態からはだいぶ遠く、ありていにいって不得手(未開拓)分野なので、諸事情と折り合いつけて。
エルロイのLA四部作は、ホワイト・ジャズから挑戦したのが誠にアホだった。

修正後、再録
> http://2boy-yakyu.blogspot.jp/2017/03/201741.html

読む本リスト2017.6.5
幻滅との戦いというか名状しがたいなにか。ありますでしょう。

ジェイムズ・エルロイ『L.A. コンフィデンシャル』『ホワイト・ジャズ』
ヴォルテール『カンディード』
ウェルギリウス『アエネーイス』
ベルグソン『時間と自由』


下のリンクなどを参照して、随時追加修正。諸相のメモから吸い出す予定。

http://2boy-yakyu.blogspot.jp/2016/02/h280209.html


追記:
リボー、パーソロン。気性の激しい馬でもSSは。
品種改良級の奴だったが、マックイーンと仲が良かったとか。日本で馴染みのある馬だともっとよかったが、いちどにたくさんの贅沢・注文はつけづらい。セントサイモンのアレも結局一度喰らわないとわからんだろうし、ある程度は回避の渡りもつけてるハズ。