2017年12月15日金曜日

英単語(+中予):1001-1050:

1001:
solo……唯一の(他多義)
1002:
gloomy……暗い、憂鬱な
1003:
Japanese-English dictionary……和英辞典
1004:
what appears to be……らしきもの
1005:
wry……ゆがんだ(形)
1006:
reception……受け取り(→receive)

2017年12月10日日曜日

競馬予想

阪神ジュベナイルフィリーズ。
石橋脩(バシシューと略す人たちも)騎乗のラッキーライラック本命で。
間隔と枠気になるもロックディスタウンに、鞍上どう出るか戸崎騎乗のマウレアまで。

2017年12月3日日曜日

競馬予想

チャンピオンズC(カップ)は穴馬挙げてみようと思う。前はジャパンカップダートと呼ばれていたのだったけか。ダートに強い騎手もいる筈だが、いまはちょっとわからない。
軸馬の選定は難しい。古豪のせん馬、経験と適性の大野サウンドトゥルーで。

凡走あるタイプで低評価気味の松山ミツバ、韓国帰りで連勝街道なるか岩田ロンドンタウン、一発大駆けあってもおかしくないアポロケンタッキーと内田博。

(14:55現在)

回顧:
今回が、回顧初登場です。
黒土三太夫が当ミニコーナーの書き手となります。好きなタブレットは葉酸。
まずは松山弘平のミツバ。6着と結果だけ見ると順当ですが、さげて外、というのがもったいなかったような。こけてもいいから、狙いのはっきりした騎乗を、という気持は妥当でありましょう。
ロンドンタウンは状態だろうという以外には考えづらい。近いとはいえ、遠征帰り侮ってはいけないというか。展開見て、着もないとみて無理をしなかった面もありましょうか。
アポロケンタッキー。午前の段階で出走取り消しでありますよ、宗匠。
そしてゴールドドリームは強かった。が、スローの中京1800でマイル寄りの競馬ではあったのかも。いずれにせよ、今回は騎手より陣営、ローテその他の調整に拍手を。
サウンドトゥルーは、馬群捌けなかったか。やむなしなのかどうなのか。
翻って自分のことを考えると、日常事でも、仕方ないこととそうでないことの見分け、之を付けられるようになる事は、だいじですな。
レース全体の流れも、前目につけることの是非等々、やはり面白いと感じた次第であります。

(16時半頃)

2017年12月1日金曜日

LL


12月中に、残り4回くらいだったかの、12球団総評的なシリーズを終える。
到底無謀な試みだったが、ブログに限らず、どの試みも知らぬが仏なのかもしれない。
こういう同人誌があったら面白かろう、などなど得るものあった。

 前より具に選手を見るようになったので、次はセオリー等々のおさらいでも。
 最近の収穫。桑原将志(まさゆき)が、奈辺悟に似ているのを見つけた事。『県警対組織暴力』では、ライターを巻き上げられる若い衆を演じた。

 まったく話が飛ぶくらい、人生と生活の課題山積で気もそぞろだが、このブログは生活と切り離してやっていきます。ジオング、イデオン、ワムウの両手・腕部のような感じです。この例えは失敗しました。

 いずれにせよ、阪神の桑原も味のある顔をしている。そして横浜の桑原は見かけより奥深い男と見ている。香車、化ければ飛車やそれ以上のタイプと踏んでいるが、突出しすぎなければと思う。チームメイトが若く、安定感のあるベテランが少ない。ベネズエラから来たおっかさんことロペス頼みか、当面は。

 そして更に話は飛ぶが、Bリーグのレオ・ライオンズ(凄い登録名だ)が引退後、千葉のチームで復帰するというニュースを聞いて、判官びいきで来期は千葉ロッテを応援しようと思っていたのを翻意し、どこに狙いを定めるか思案中だ。
 このひいきチーム云々については諸意見あるだろうが、また別エントリで。

メモ

ファイト! の奴が持っている得物、文具にみえなくもない。
すべて現実に即しているのだでも、いやあいつは宇宙人なんだでも、ああだこうだ説をぶっているのを越えて、見方を狭めるようだとうまくない。
傑作というか不朽の名作なんじゃないかとも思う。

http://leedcafe.com/