2017年7月18日火曜日

鍵盤一打H290715土

九六六

 金曜の夜の都営線に、なんとなく感じのよい男性が乗っていた。たしか二週間くらい前だったと思う。いい服(スーツ)を着ていたのだが、目立たないように佇んでいるその感じがカッコよかった。

 朝からカレー、納豆、冷やしうどん(石丸7分)。

 ひとつ波乱あり。
 読書とノート付けが滞っており、遺憾。場所なり色々かえてみよう。

 自転車のドキュメンタリを見る。パンターニという奴が主人公。門外漢でも中々に考える所があった。映像作品そのものは賛否あるだろう。とにかく芸術のような按配でロードレースをやっていた奴、という印象だった。

ラッキーブック:
赤めだか

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