マエケン。桑田。セルフィッシュな印象がある。
このコーナーも油注しつつ復旧してきます。(エントリ裏の魔太郎ノートと連動して充実させてゆきたい。)
マーク・トウェイン発祥だったか、<○○には二種類ある。◎◎と、××だ。>という常套句、パターンがありますが。
田村玲子とDIOに、<お前と私はふたつでひとつなのだ(。だからあまりいじめるな)>*という意のフレーズがあり、これは汎用性高いと思ってます。(まずヅダにはなるまいと。悪くともギャン程度には戦えるのではないかと。)
右翼と左翼は、帰納と演繹は、等々。
後者はもっと遡れるハズだが、先ずはこれで。このエントリにおいては大事な要素でもなく。
*「そして出た結論はこうだ/あわせて1つ/寄生生物と人間は1つの家族だ/我々は人間の「子供」なのだ」(田村玲子:岩明均『寄生獣』7巻)
「おれたちはこの世において/ふたりでひとり!」(ディオ・ブランドー:荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険』第一部)
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