六九四
スロースタートな一日、若干血がかよったような感じもする。
日曜の夜は道路が静かだ。眠る前のコンタクト脱着、煩いと思ったことありますでしょう。
漏れ防線:俳句は反実的な、つまり現実を反映していないものも、詠んでいく。ねんのため。
温読書歴091: 坂口安吾『信長・イノチガケ』 講談社文芸文庫、1989
…… >「信長」のみ。尻切れトンボ見たく終わるけど、なかなかというか相当おもしろかった。ビジネスマンが戦国もの(と明治維新もの?)を好む理由に少し近づけた気も。どの世界も強い気持ちがないとやっていけない(弱い調子で)。併録の「イノチガケ」も圧巻というかよかった記憶が。
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