読んだ本の数:28冊
読んだページ数:6545ページ
ナイス数:29ナイス
読了日:5月1日 著者:TOWERRECORDS
読了日:5月1日 著者:諸星大二郎
終盤近く独特の儚く切ないあかるさあり。物語の中核(のひとつ)が微かに時計の針を進める。かなり深いものがあるような気がする。第15作辺り(?)からは一作毎に精読して取り付かないと中々読めない。にしても、文章が読みづらいのは端的に好かん。
読了日:5月4日 著者:上遠野浩平
まずはごく薄く目を通すというか眺めた。ブックガイド。とうぜん主観と偏りは入るが本音ベースなので、信用できる。ほかと併せると更に多角的に使えるか。複数軸の☆評価は監修者発案か知らないが、方式としてかなり良いのでは、と思う。
読了日:5月6日 著者:
読了日:5月8日 著者:恩田陸
読了日:5月8日 著者:京極夏彦
読了日:5月8日 著者:佐野洋子
新刻敬とデザイン先輩(、溶暗ストーク男女)。この短さだとかえって読みづらい。上下巻~の分量ならもっと楽しみつつ話も入りやすい気がする。新規の登場人物が何者か分かった瞬間に退場、というのはつらい。再読以降はより楽しめる感じか。
読了日:5月9日 著者:上遠野浩平
冒頭の北方インタビュー、呂布が欠いていたものほか、読み応えあり。是非はどうあれ、言いたいことをはっきり言うスタイルは見習うべきと思った(演義劉備たちの泣くところが許せない、とか)。
読了日:5月9日 著者:
再読だがあまり頭入らず
読了日:5月14日 著者:山田芳裕
読了日:5月15日 著者:荒木飛呂彦
測り難い何か
読了日:5月16日 著者:北方謙三
読了日:5月16日 著者:荒木飛呂彦
愈々おもしろくなってきた
読了日:5月16日 著者:荒木飛呂彦
読了日:5月16日 著者:山田芳裕
時空超越の一本足 調略多く複雑だが、群像劇、長篇ならではの面白さが
読了日:5月16日 著者:山田芳裕
「ガラスの学士」を。セルバンテスは読みづらいが、面白い。DQと併読で捗るか。
読了日:5月17日 著者:セルバンテス
「二百十日」のみ。まずはサッと目を通す。要再読。
読了日:5月17日 著者:夏目漱石
スプーキーEの影、ロボット将軍、「ひとり」、忠誠、焼きそば 名作だと思う。
読了日:5月18日 著者:上遠野浩平
「二百十日」。闊達な感じあり。豆腐屋 阿蘇山 亭主でも雇われでもない男
読了日:5月19日 著者:夏目漱石
読了日:5月23日 著者:倉本聰
読了日:5月23日 著者:中原道喜
高津のストレート 敗北力(鶴俊) 白読
読了日:5月25日 著者:野村克也
読了日:5月26日 著者:NicholasBest
終盤、展開あり無類に面白く先を読みたくなる。BPシリーズ本編既読でないと十全にたのしめない、読みづらいかもだが。
読了日:5月26日 著者:上遠野浩平
読了日:5月27日 著者:上遠野浩平
読了日:5月28日 著者:上遠野浩平
江本について、お洒落な選手は一流になるというの、野村さんが言うと納得しやすい。江夏の来歴(断片)、門田の性格など三悪人が心に残る
読了日:5月30日 著者:野村克也
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