二〇〇
いやーくたびれた。消耗具合に対して、客観的に何事も為したといえないレベルの活動だろうが、まー漸進主義で行くのである。
これからもう一通必要の手紙を認め、投函しに行く。ちょっとだけ休憩、てのを体得せねば。ストレッチでもするか。音楽かけてると気も紛れるね。さいきんは家で音楽を聴く余裕もなかった。その割には有効に時間を使ったとは云い難いが。過去の事は振り返っても詮無い.
見舞い。医薬品の金額が嵩むので店員さんが心配してくれた。フレンドリーな人だったな。面会はよいこともあり、やなこともあり。そういうものなんだろう。
家電など買いに、新宿へ出る。今日は気のいい人に多く会ったような気がする。こちらの身嗜みも関係してたのか。
渋谷のドトールはいわゆる旗艦店みたような位置付けなのか、店内に噴水があったりする。SBR読み終え、翻訳者牛島氏のドンキホーテ紹介本を少しずつ読む。これおもしろい。
SBRはルーシーのラスト一コマ誰をおもっていたかが謎で、結構この部のDIOは、寄生獣の島田や『タクシードライバー』のアイツのように共感を呼ぶ感じが濃厚に漂う。
ほかにも筆すべきことがなくはないと判ずるが、疲れたので今夜はここまで。
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