2015年2月16日月曜日

鍵盤一打H270215日

七十四
短い一日。
物事に終りがあるのはやはり怖く感じる。

「かなしいことだけれど、そういうことだと思うんですよ」という会話あり。
別れも色々あるだろう。

今日の風景:
帰りの地下鉄のシートの鮮やかな赤い色

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