2011年5月22日日曜日

引用ノック0171:シリーズ「文学とはなにか」

取材終了後、福島県在住のある詩人と夕食をともにした。彼がふと漏らした「ぼくたちはどこかでこの事態を予感していたと思う」との言葉が、いまも心にのしかかっている。


(断ち切られた時間- 東 浩紀 http://genron.contectures.jp/201105azuma_ja.html

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