六六二
666になったら、お気に入りの悪魔五傑を選びたい。悪魔崇拝じゃーありませんが。
ほんとはこんな断り入れたくないが、ネットの往来化も著しいので。
定期診察。懸念の箇所はこの科へかかるとよい、との由。地元近辺の、クリニックか医院をあたる予定。
それなりには動いて、夜バテる。朝、鮭。夜、酢豚。天気晴れのち、ぐずつく。
温読書歴059: ベルジャーエフ『ドストエフスキーの世界観』(ベルジャーエフ著作集 第二巻) 白水社、1960
……若干抹香くさいが、その善し悪しを決めるのも好みで。正味のはなし、「自由」に関するところだけ拾い読みするのが効率的にはよい気も。河出書房新社の文芸読本にも収録されている。とまれ、この論は白眉。馬良に五虎将クラスの武力を付加したような、劉禅が救出された瞬間に覚醒する世界線へ向かうような、そういう論文。かは読んでたしかめて。また、猛虎といえば片山まさゆきの『SWEET三国志』のおかげで呉というイメージがある。
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