2015年4月9日木曜日

本読みチェックシート:20150419(ノルウェーブッククラブ)

39/100
判定難しいものは0.5冊で換算。
英国と古典、小国の作品に弱いのが概観してわかった。
今年中に幾冊増やせるか。手元にあるものは(積)マークを付けておく。

《アメリカ》
ラルフ・エリスン 『見えない人間』
ウィリアム・フォークナー 『アブサロム・アブサロム』 『響きと怒り』
アーネスト・ヘミングウェイ 『老人と海』 
ハーマン・メルヴィル 『白鯨』 
ウラジール・ナボコフ 『ロリータ』 
トニ・モリソン 『ビラヴド』 (積)
エドガー・アラン・ポー 『The Complete tales』(短篇集)
マーク・トウェイン 『ハックルベリー・フィンの冒険』 
ウォルト・ホイットマン 『草の葉』 

《イングランド》
ジェーン・オースティン 『高慢と偏見』 
エミリー・ブロンテ 『嵐が丘』 
ジェフリー・チョーサー 『カンタベリー物語』
ジョセフ・コンラッド 『ノストローモ』
チャールズ・ディケンズ 『大いなる遺産』
ジョージ・エリオット 『ミドルアーチ』
D・H ロレンス 『息子と恋人』
ドリス・レッシング 『黄金のノート』
ジョージ・オーウェル 『1984年』(積)
サルマン・ラシュディ 『真夜中の子供たち』 
ウィリアム・シェイクスピア 『ハムレット』 『リア王』 『オセロ』 
ヴァージニア・ウルフ 『ダロウェイ夫人』 『燈台へ』(積)

《フランス》
オレノド・バルザック 『ゴリオ爺さん』 
アルベール・カミュ 『異邦人』 
ルイ・フェルナンデス・セリーヌ 『夜の果てへの旅』 
ドゥニ・ディドロ 『運命論者ジャックとその主人』
ギュスターブ・フローベル 『ボヴァリー夫人』 『感情教育』
ミシェル・ド・モンテーニュ 『エセー』
マルセル・プルースト 『失われた時を求めて』
フランソワ・ラブレー 『ガルガンチュワ物語』 『パンタグリュエル物語』
スタンダール 『赤と黒』 
マルグリット・ユルスナール 『ハドリアヌス帝の回想』

《イタリア》
ジョヴァンニ・ボッカッチョ 『デカメロン』
ダンテ・アリギエーリ 『神曲』 
ジャコモ・レオパルディ 『カンティ』
エルサ・モランテ 『History』
オウィディウス 『変身物語』
イタロ・ズヴェーヴォ 『ゼーノの意識』
ウェルギリウス 『アエネイス』

《スペイン》
ミゲル・デ・セルバンテス 『ドン・キホーテ』(※2015.4.11現在:次のテキスト)(積)
フェデリコ・ガルシア・ロルカ 『ジプシー歌集』

《ドイツ》
アルフレート・デーブリーン 『ベルリン・アレクサンダー広場』
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ 『ファウスト』 
ギュンター・グラス 『ブリキの太鼓』 
トマス・マン 『ブッデンブローク家の人々』 『魔の山』

《アイルランド》
サミュエル・ベケット 三部作 『モロイ』『マロウンは死ぬ』『名付けえぬもの』
ジェイムス・ジョイス 『ユリシーズ』

ローレンス・スターン『紳士トリストラム・シャンディの生涯と意見』
ジョナサン・スウィフト 『ガリバー旅行記』 

《ポルトガル》
フェルナンド・ペソア 『不穏の書、断章』 
ジョゼ・サラマゴ 『白の闇』

《デンマーク》
アンデルセン 『アンデルセン童話集』
《ノルウェー》
クヌート・ハムスン 『飢え』
ヘンリック・イプセン 『人形の家』 
《スウェーデン》
アストリッド・リンドグレン 『長くつ下のピッピ』 
《アイスランド》
ハルドル・ラクスネル 『独立の民』
『ニャールのサーガ』
《オーストリア》
ロベルト・ムージル 『特性のない男』
《ルーマニア》
パウル・ツェラン 『パウル・ツェラン全詩集』
《チェコ》
フランツ・カフカ 『The Complete Stories』 『審判』『城』 (積)

《ロシア》
アントン・P・チェーホフ 『Selected Stories』
フョードル・ドストエフスキー 『罪と罰』 『白痴』『悪霊』『カラマーゾフの兄弟』 
ニコライ・ゴーゴリ 『死せる魂』
レフ・トルストイ 『戦争と平和』 『アンナ・カレニーナ』 (積(多分))『イワンイリイチの死』 

《ギリシャ》
エウリピデス 『メディア』 
ホメロス 『イリアス』 『オデュッセイア』 
ニコス・カザンザキス 『その男ゾルバ』
ソポクレス 『オイディプス王』 

《メソポタミア》
『ギルガメシュ叙述詩』
《メキシコ》
ファン・ルルフォ 『ペドロ・パラモ』 (積)
《アルゼンチン》
ホルヘ・ルイス・ボルヘス 『伝奇集』 (積)
《コロンビア》
ガブリエル・ガルシア・マルケス 『百年の孤独』『コレラの時代の愛』 (積)
《ブラジル》
ギマラエス・ローサ 『The Devil to Pay in to the Backlands』
《ナイジェリア》
チアヌ・アチェベ 『崩れゆく絆』
《スーダン》
タイーブ・サーレフ 『北へ遷りゆく時』
《エジプト》
ナギーブ・マフフーズ 『ゲベラウィの子供たち』
《インド》
カーリダーサ 『思い出のシャワンタラー』
『マーハバラータ』
『ラーマーヤナ』
『千夜一夜物語』

《イラン》
サーディ 『果樹園』
《イスラエル》
『ヨブ記』 
《アフガニスタン》
ルミー 『アスナヴィー』
《中国》
魯迅 『狂人日記』 
《日本》
紫式部 『源氏物語』
川端康成 『山の音』 

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