九十
失われた日記。見い出すとこの日は自分なりに忙しかった。や、というよりアブサン筆頭に昨夜の深酒がきいていて大変に感じたのだな。
新しい喫茶店を開拓。割と良さげ。黒田の男気談義に、滅多打ちされると面白い、と言う社長風のおじいさんがいた。
年経ても初めての人や、距離感のある人と会うのは緊張する。
が、お互い様でもあるよな、と実感する夕方。
無表情かフレンドリー以外にもどんどんギアの種類が増えていくといい。
夜は石井輝男監督の『大脱獄』を深い時間に見る。
去っていく爺さんと、赤頭巾の鮮やかさが印象的ないい映画だった。
続けてみた『ウルフ・オブ・ウォールストリート』は胃もたれして一旦見るのやめる。
AKIBA NOISEが終わってしまうらしい。もふくちゃんが放言するような放送を定期的に見たい。
睡眠浅め。
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