2017年11月8日水曜日

メモ: マルケス

『百年の孤独』冒頭、氷を見たことない奴が氷を見て、衝撃を受けるシーンがある。(上島竜兵に、氷にまつわる即興ギャグがあった。)

本来なら交わらないものも交わり易くなる技術ができて、氷じゃないけどこんなものあったのか、と感じることはどの人にもありますでしょう。

酸っぱい葡萄云々の罠に注意されたし、と言ってもそれは理屈でありまして。
健全にそねんで行きたいと思う次第であります。

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