一〇一九
曇り。久方ぶりに歩いて図書館へ。まだ治療部位は気になる。
本来は無目的でも歩くのキライじゃなかった筈なのだが。住宅街やなんかは、疎外感を持つこともある。気分の問題か。
色々のイヤなこともあるんだが、君もあるんだろうが、やりたいことのあるうちは。
色んな関心が薄れてきた、とこぼす奴に攻撃するのはファウルだろう(関係ないがドストエフスキー・グルーヴみたいな曲名orアルバム名があった)。
一方で、潰れそうになければ、トコトンへこむのも悪いことじゃないとは思いませんか。
あとでたす
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