アフターバーナーと動物的最適解、社会の存続の三本立てでお送りします。追加あり。
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ポールポジションから時代が下り、ファイナルラップというカーレースゲームがリリース、稼動していた。人同士の対戦で、後続車のエンジン性能その他がアップするという仕掛けが特徴的、かつウリだったと記憶してます。
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ノーマーク爆牌党の岩田プロみたいに、(じぶんが勝負のかやの外に置かれた場合、)トップ目の不利になるように打つ(行動する)という方針が、まず、ひとつある。
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時間というのはおそろしい。「動物的最適解」ってなんですかね。私はこれがこわかった。
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たとえば回転寿司のカウンター。殺伐とした雰囲気でちょっとうまい飯よりは、ニュートラルで平均前後のすしのがいいでしょう。
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たとえば乗り物などでの、自由座席の詰め方、セオリー、相場の手順など。個人と全体、各々の視点によって最良とされるものが違うわけで。
いったいこういうばあいに、どうやってルールは固定化されていくんでしょうか。
(概説を新書みたいので読んでみたい。)
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アフターバーナーへの道のりはみじかくない。気が急いてきたんで、いったん十秒くらい目を瞑っときますか。
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