七八一
先行走らせシステム二日目。曇天。夜は雪が降るとかなんとかだったが、降らなかった様だ。
若干の不如意は仕方がないが、薄々人生が短いことに(動物的レベルで)気づき出したので、やりたいことを定めて進めていく。
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にしても、将棋でも先読む作業だるかったり、ビリヤードなんか動いている途中で玉を突く位せっかちな部分があるんだよな、じぶんは。
回想(長):
昨夜、コンタクトをたらたらと外していたら、片方紛失してしまう。ボーッとしてた事を否めない。
室内といっても、洗面所と台所があるゆえ、なくなってもやむなし。
全くへこんで、動揺もあり、頭を整理するためにこの文章を書いている訳である。以下、自分用随想一筆書き、物好きなら。
自分はせっかちだ。先に、ここが肝と狙い定めたポイントからはじめる。罠となりやすいのは「いつか出てくるだろう」の部分である。煎じ詰めれば、ここの割り切り、定位がほぼ全てじゃないかと。
文章の順番、形はあとで整える。
大事な所から、優先順位をつけて処理する手順も洗練化、ルーチンを経て自動化したいもの。今の場合は思いついた事を控える行為か。
枝的な受けみっつ。
1. ホムンクルスごっこができる。
2. ハードコンタクトの管理には手こずって、使わない日々が長かった。ソフトにソフトに、という手麻雀へのツモが押し寄せてきている。本当か。
(不得手の部分(生活者)は手麻雀、これこそはと思う領域で高打点あるいは末脚貯める、そんなこともあってよいかと。)
3. いくら慢心あったとはいえ、一つ一つの作業がおざなりであった。具体的には、所定の場所へ両枚のレンズが収まるまで、格納タスクに集中する。でなければ、当エントリと類似のモノを再発するルートへ至るほか。以上鑑みて、自分にはハードコンタクトレンズは無理だろう。利用するなら都度紛失リスクを踏まえた使い捨てか。ソフトがなければ寄せていけばよいが。あと、ま、今は条件も悪いのでね。チーム暗黒時代に現AAクラスのプロスペクトを、センターラインで抜擢しづらいようなところ。成長への志向がないのはマズいが、不得手部分は安全回しでよい。続くのが大事。両巨頭の山削りほどロマンがなくても、どこでも構図や意味は見出したり創出したりできるだろう。2割デタラメな事を言っている気もするが。
現実的には、気が進まないものの、あり得るゾーンをローラーで探し(30分目安)、出てこなければ諦める。出てきたら僥倖。それでいいよ。
この文章羅列も、実は思考する筋力の増強改善に何らかの貢献があるので、かけた時間に見合うだけのものを得たと考える。
(ダラッた感もあるが、老廃イベントの滞留回避にも近づいた。)
むあ、自分にとって有意義でも人にとってはハナクソ、ということは存分にあり得る。ので冒頭に付言してこの一群、終わり。
正午あたりか、ブログへ統合する。
もしくは単独エントリに。五分で決める。行為の理由を明確にすること。
敷衍して人生の大問題もなくはないが、問題のない奴はある種のアホかもしれず。最後毒で終わりかよ。全方位+天唾方式ゆえ目を瞑ってもらえれば。
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