2016年11月16日水曜日

読書メモ0008:

サム・ペキンパー『ゲッタウェイ』
冒頭、映像の面白さにこんな映画だったっけ? と不安になった記憶がある。退屈になりがちな刑務所部分だったりで、冴えに冴えている印象。また、初めは掴みだけに特に遠心力もコミで注力したのかもしれない。
当コーナーでは、積極的に映画へフォーカスしてゆきます。

0 件のコメント: