五五〇
眼鏡のフレーム、朝起きると片側のねじがどこか飛んでいた。日中はコンタクト。夜は針金を刺す。
豚肉を炒める。羊肉が冷蔵庫に。若干足りない男なのかもだが、明日のご飯が楽しみだ。
凹んでいるのと並行して、前へ進もうという気持が少し出てきた。
進まなかった『それから』、漸く読み終える。少なくとも単体ではあんまり惹かれない小説だった。草枕が非人情、非人間的趣味があるらしいので次これか。
セルフ英訳が、残り脚註を残すのみとなった。午前から夕前まで充実した時間、8時頃から乱ペースに。
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