2016年6月8日水曜日

鍵盤一打H280607火:

五五〇

眼鏡のフレーム、朝起きると片側のねじがどこか飛んでいた。日中はコンタクト。夜は針金を刺す。

豚肉を炒める。羊肉が冷蔵庫に。若干足りない男なのかもだが、明日のご飯が楽しみだ。

凹んでいるのと並行して、前へ進もうという気持が少し出てきた。

進まなかった『それから』、漸く読み終える。少なくとも単体ではあんまり惹かれない小説だった。草枕が非人情、非人間的趣味があるらしいので次これか。

セルフ英訳が、残り脚註を残すのみとなった。午前から夕前まで充実した時間、8時頃から乱ペースに。

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