七十一
ひとつふたつこれを書こうと決めていたことをわすれてしまった。
歩けばまたそのうち思い出すだろうね。おまけ的位置付けの随想見たような事柄だったと思う。
『文芸読本 正岡子規』を移動中に少し読む。沈潜期についての文章を先に読んで、大江健三郎の小論から続き。遅々たる歩みだが、焦っても詮無い。
しばらくは低空飛行だから、失敗や不如意で気持ちがくさらないように気をつけなくては。
食事は朝カレーの残り、昼松屋牛丼、夜やきそば(少~中量)。
久々にトランクスのパンツを履き、非常な清涼感を覚える。風邪引かなければいいが。
久々にトランクスのパンツを履き、非常な清涼感を覚える。風邪引かなければいいが。
今日の随想:
昨日の日記をずい分削った。減点法を嫌いすぎて、ある方面の感覚がなまっていたかもしれない(確定)。元来得意分野だからすぐ研げるだろう。感性は錆びてきてるかもしれないが、まー仕方ない。
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